100年先も繁栄を目指す貴社だからドメイン、100年更新不要
100年ドメインは企業や法人のお役にたちます
- ホームページを長期使用される場合
- ドメイン更新手続きが面倒な場合
- 更新手続き忘れによるドメイン失効の心配がある場合
- より安価にドメインをご利用されたい場合
ホームページを表示するための、○○.com、○○.net、○○.co.jpなどのドメインは有効期限があります。「100年ドメイン」なら、100年間更新手続き不要。しかも、お得な価格でお求めいただけます。
100年ドメインは企業や法人のお役にたちます
ホームページを表示するための、○○.com、○○.net、○○.co.jpなどのドメインは有効期限があります。「100年ドメイン」なら、100年間更新手続き不要。しかも、お得な価格でお求めいただけます。
国内10社、ICANN公認レジストラのインターリンクが、お客様のご使用ドメインを
「100年間継続管理」するサービスです。
ワシントンポスト紙、ユニクロドットコムなどが更新ミスにより自社のドメインを失効し、Eメール送受信やサイトが終日不通になったケースがあります。
ドメインは失効後、転売目的の業者に取得され、再販業者(例:ドイツのSEDO社)に委託されます。そのため、一刻も早くサイトを復活させたい元の所有者は、再販業者から高額で購入することになります。重要なドメインであればあるほど高値で売買されるのが現実です。(SEDO社における2007年度の平均取引価格:約25万円)
また、2005年には警察庁がドメイン名の有効期限切れによるトラブルが発生しているとして、企業などに対して注意喚起を行っています。
インターリンクは日本で10社しかない国際機関 ICANN ( Internet Corporationfor Assigned Names and Numbers ) に認定された「.com」、「.net」、「.org」、等のドメインを仲介無く、直接取り扱いのできる公認レジストラの1つです。
レジストラは、ドメイン登録情報のデータをコピーして保存する義務があります。これにより、レジストラが破綻した場合、ICANNが選定した
新たなレジストラに情報を引き継ぐことになり、引き続きドメインを利用する事ができます。
2008年11月25日に、EstDomainsの認定取り消しに伴い、管理ドメイン28万1000件がDirecti Internet Solutionsに移管されました。
この度は、当社の常識はずれの「100年ドメイン」にご興味を持っていただきありがとうございます。
近年、ドメイン失効による損失が、世界の至る所で発生しております。
私どもでは、100年間のご安心をお届けしたいと考え、このサービスの提供をはじめました。
100年ドメインをはじめるにあたっては、当社社内でも不安の声がありました。「おまえの会社は100年続くのか?」と言われてしまう
のではないか?と。それに対しては、こう答えるよう言いました。
「おっしゃる通り、続くかどうか、私にもわかりません。
しかし、当社は100年を目指す、強い意志を持った会社です。お客様とともに、
100年間繁栄をともにしたいと強く願っております。」
どうぞ、この100年ドメイン、十分内容をご吟味いただき、ご注文いただけますことを、一日千秋の思いでお待ち申し上げております。